沿革


  昭和 2年 6月 大石春雄(現社長の祖父、昭和59年11月24日没)によって東京市
             芝浦町に大石電気工作所を創業する。
  昭和10年 4月 海軍指定工場として艦船用電気器具の製造に従事する。
  昭和11年 6月 現住所に営業所及び工場を新築移転する。
  昭和13年12月 資本金30万円をもって大石電機工業株式会社に改組する。
  昭和18年 4月 海軍管理工場になる。
  昭和20年 8月 終戦に伴い休業する。
  昭和21年 5月 復業する。
  昭和26年 9月 日本工業規格表示許可工場になる。
  昭和30年 9月 防衛庁(現防衛省)規格製品の製造を開始する。
  昭和50年 4月 大石幸明が代表取締役社長に就任する。
  昭和51年10月 照明及び配線器具類についてGL(Germanischer Lloyd)の承認を
             受ける。
  昭和60年 3月 進入角指示灯を開発、海上保安庁及び防衛庁(現防衛省)向け製造を 
             開始する。
  平成 2年 1月 新社屋が完成する。
  平成 6年11月 社長(大石幸明)が藍綬褒章を受章する。
  平成11年 2月 社内LANを導入する。
  平成11年11月 社長(大石幸明)が勲四等瑞宝章を受章する。
  平成12年 9月 ISO9001を取得する。
  平成15年 4月 ISO9001 2000年度版に更新
  平成15年11月 蛍光灯用インバータを開発、防衛省向け製造を開始する。
  平成17年 7月 大石哲也が代表取締役社長に就任する。
             大石幸明が代表取締役会長に就任する。
  平成18年 6月 LED式応急灯を開発、防衛省向け製造を開始する。
  平成18年 8月 蛍光灯式天井灯を開発、防衛省向け製造を開始する。
  平成19年 4月 社内LANを新替する。
  平成19年 7月 日本工業規格表示許可を返納する。
  平成19年12月 海上自衛隊艦船補給処長殿から感謝状を授与される。
  平成20年 4月 大石幸明が相談役に就任する。
  平成21年 4月 ISO9001 2008年度版に更新
  平成21年11月 防衛省海上幕僚長殿から感謝状を授与される。
  平成21年11月 (財)防衛調達基盤整備協会からLED式応急灯の開発について協会賞
             を受賞する。
  平成23年 6月 第2工場を新設。レ−ザ−・パンチ複合機LC-1212C1NT導入。
  平成26年 4月 LED灯(全般照明)を開発、防衛省向け製造を開始する。
  平成28年10月 新価値創造展2016(東京ビックサイト)の防衛装備庁ブース内に
             出展する。10/31〜11/2
  平成28年12月 海上自衛隊艦船補給処長殿から感謝状を授与される。
  平成29年 6月 創立90周年を迎える。
  平成30年10月 防衛大臣感謝状を受賞する。


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